2008年04月21日
2007年12月04日
元祖こっそりがぱくられた?
しばらく更新していないうちに、こっそり上達がぱくられていました~
他にもこのブログと同じような内容のことをいう方がいるらしいですね~
うれしいというより情けないね~
パクリではなく、自分の言葉で書けばいいのに・・
他にもこのブログと同じような内容のことをいう方がいるらしいですね~
うれしいというより情けないね~
パクリではなく、自分の言葉で書けばいいのに・・
2007年08月18日
10、「上手くなったね~」といっていたやつが、何も言わなくなった時が、本当に上手くなった時だ!
テニス上達 こっそり塾です。 人気blogランキングへ
今回のテーマは・・・
10、「上手くなったね~」といっていたやつが、何も言わなくなった時が、本当に上手くなった時だ! です。
かなり前の話ですが・・・・
昔、よくやっていた相手で、その時は、あまり勝てなかった相手だったのですが・・・
今回のテーマは・・・
10、「上手くなったね~」といっていたやつが、何も言わなくなった時が、本当に上手くなった時だ! です。
かなり前の話ですが・・・・
昔、よくやっていた相手で、その時は、あまり勝てなかった相手だったのですが・・・
2007年08月17日
「上手くなったね~」などという言葉に喜ぶな!
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9、「上手くなったね~」などという言葉に喜ぶな!
お盆休みは、ゆっくり過ごしましたか?
各地では、最高気温を記録していますが、私は、もう真っ黒で、皮が何回もむけました~
今回のテーマは、「上手くなったね~」などという言葉に喜ぶな! です!
9、「上手くなったね~」などという言葉に喜ぶな!
お盆休みは、ゆっくり過ごしましたか?
各地では、最高気温を記録していますが、私は、もう真っ黒で、皮が何回もむけました~
今回のテーマは、「上手くなったね~」などという言葉に喜ぶな! です!
2007年08月07日
試合は、先手必勝!逃げ切りで行け!
2007年08月05日
手を抜かず全力で戦え!補足
2007年08月04日
手を抜かず全力で戦え! テニス上達 こっそり塾
2007年08月03日
テニス上達 こっそり塾です。
2007年08月02日
メンタルを鍛えろ!
2007年07月31日
上手いと!強い!は違う!
2007年07月31日
相手がうまいからといって、ひるむな!
こっそり塾です、テニス上達のヒント! 人気blogランキングへ
3、相手がうまいからといって、ひるむな!
今回のテーマは、 相手がうまいからといって、ひるむな!です。
これは、前回の、「2、レベルの上の人と試合や練習をどんどんやる」でかなり、応用できると思います。
3、相手がうまいからといって、ひるむな!
今回のテーマは、 相手がうまいからといって、ひるむな!です。
これは、前回の、「2、レベルの上の人と試合や練習をどんどんやる」でかなり、応用できると思います。
2007年07月31日
レベルの上の人と試合や練習をどんどんやる
2、レベルの上の人と試合や練習をどんどんやる。 人気blogランキングへ
これは、私流に言えば、レベルの上の人やって、負けろ!ということです。
はじめから、負けるつもりでやれという意味ではなく、負けてもともと、思いっきりやって負ければいいのです。
これは、私流に言えば、レベルの上の人やって、負けろ!ということです。
はじめから、負けるつもりでやれという意味ではなく、負けてもともと、思いっきりやって負ければいいのです。
2007年07月21日
ライバルを作れ!の本当の理由
このブログは、こっそり上達するためのブログです!
1ライバルを作れ!自分より、少し上のレベルが良い!の理由
これは説明しなくてもわかるだろ~と思う方は、まだ甘い!
ライバルの作り方にはいろいろある。
1ライバルを作れ!自分より、少し上のレベルが良い!の理由
これは説明しなくてもわかるだろ~と思う方は、まだ甘い!
ライバルの作り方にはいろいろある。
2007年07月21日
う~んそうか~
2007年07月20日
こっそり上達法
このブログは、こっそり上達するためのブログです!
義務的な記事は書きたくないので、ブログの更新は、不定期です。
こっそり上達法 こっそり上達するには
義務的な記事は書きたくないので、ブログの更新は、不定期です。
こっそり上達法 こっそり上達するには
2007年06月18日
上達の近道は?
こっそり塾です! しばらくです!
サボっていたわけではないのですが・・・・
いろんなことに惑わされないで、上達の近道は、やはり練習です!
近道という表現を使うと誤解が生まれるので、ご理解頂く為に、述べますが・・・・
結局、近道ではなく遠回りや本筋から反れない、というのが、最終的には、近いということです!
近道を探して、楽をして上手くなるような、近道はないということです。
それにはやはり、正しい練習、
無駄な練習ばかりしていても、上達はしません!
よく見かける練習では、お決まりのミニテニスから始める練習、
ミニテニスは悪いわけではありません!
単に、ダラダラやってるだけのミニテニスは、まったく意味がない!ということです!
どんなショットの練習でも、意味を持っているのです!
ただ、レッスンがミニテニスから始まるから、とか、上手い人がミニテニスを、やっていたとか、それだけの理由で、ただ、なんとなく、ミニテニスから、お決まりのように始めているだけではないですか?
ウォーミングアップもあるでしょうけど、何故?ミニテニスをするのか?をはっきり認識してからはじめましょう
!
わからないまま、ダラダラ半ば義務的に、順番的にやってませんか?
だいたいはこんな感じではないでしょうか?
ミニテニス
ボレー&ストローク
ストローク リング(ストレート、クロス)
スマッシュ&ストローク
ゲーム形式、ゲーム
確かに、テニスには慣れますが、上達は遅いかも?
ほとんどの人が、このパターンの練習です!
自分は何を目的に、やっているのかを明確にする必要があります。
例えば、試合に出て勝ちたい!とか、もっと言えば、○○さんに勝ちたい!とか、○○には、絶対負けたくない!とか、バックストロークが、どのように上手くなりたいとか?
限られた時間の中で、より上達を望むなのなら、一つ一つ集中することです。
ダラダラは絶対にダメ!
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サボっていたわけではないのですが・・・・
いろんなことに惑わされないで、上達の近道は、やはり練習です!
近道という表現を使うと誤解が生まれるので、ご理解頂く為に、述べますが・・・・
結局、近道ではなく遠回りや本筋から反れない、というのが、最終的には、近いということです!
近道を探して、楽をして上手くなるような、近道はないということです。
それにはやはり、正しい練習、
無駄な練習ばかりしていても、上達はしません!
よく見かける練習では、お決まりのミニテニスから始める練習、
ミニテニスは悪いわけではありません!
単に、ダラダラやってるだけのミニテニスは、まったく意味がない!ということです!
どんなショットの練習でも、意味を持っているのです!
ただ、レッスンがミニテニスから始まるから、とか、上手い人がミニテニスを、やっていたとか、それだけの理由で、ただ、なんとなく、ミニテニスから、お決まりのように始めているだけではないですか?
ウォーミングアップもあるでしょうけど、何故?ミニテニスをするのか?をはっきり認識してからはじめましょう
!
わからないまま、ダラダラ半ば義務的に、順番的にやってませんか?
だいたいはこんな感じではないでしょうか?
ミニテニス
ボレー&ストローク
ストローク リング(ストレート、クロス)
スマッシュ&ストローク
ゲーム形式、ゲーム
確かに、テニスには慣れますが、上達は遅いかも?
ほとんどの人が、このパターンの練習です!
自分は何を目的に、やっているのかを明確にする必要があります。
例えば、試合に出て勝ちたい!とか、もっと言えば、○○さんに勝ちたい!とか、○○には、絶対負けたくない!とか、バックストロークが、どのように上手くなりたいとか?
限られた時間の中で、より上達を望むなのなら、一つ一つ集中することです。
ダラダラは絶対にダメ!
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2007年05月30日
こっそり上手くなる No5
こっそり塾です。
こちらのブログランキングにも参加しています、違うブログも参考になります。
さあ、今回のテーマは
5、失敗したときの練習ばかりやっている。 です。
これは、失敗した練習をしてはいけない、ということではなく、失敗した練習ばかりしなくてもいい、ということです。
練習はバランスよくやるのが良いと思います。
確かに、重点的にやる練習も効果はあります。
しかし、そればかりやる必要もないのです。
よく、バックハンドが苦手な人が、バックハンドばかり練習している光景を見かけますが、まったく無意味だと私は思います。ま~無意味というのは言いすぎですが。。。ゴメンナサイ・・
わかりやすく言うと、例えば、バックハンドの練習をやることが無意味と言っているのではなく、バックに来る前提で練習していることに問題があります。
いろんなパターンの打ち方があり、その中で失敗したボールの練習をしたら良いと思います。
いろんなボールを混ぜながら、弱い箇所を練習ということです。
そういうと、フォームがバラバラになる、と言う指摘をする人がいますが、まったくナンセンス!
はっきり言い切ります!
良いフォームで打たせてくれるところは、テニススクールだけですよ!
他ではありえない!嫌なところに打ってくるのがテニスです!甘っちょろい考えを変えないと、絶対に上手くなれませんよ!
いろんなバリエーションのボールが打てるように練習しましょう!
失敗した時の練習ばかりしていても、また違うところで失敗しますよ!
こちらの、人気ブログランキングのほうもよろしくお願いします。
ためになったり、面白かったら、プチっとクリックして下さい。
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さあ、今回のテーマは
5、失敗したときの練習ばかりやっている。 です。
これは、失敗した練習をしてはいけない、ということではなく、失敗した練習ばかりしなくてもいい、ということです。
練習はバランスよくやるのが良いと思います。
確かに、重点的にやる練習も効果はあります。
しかし、そればかりやる必要もないのです。
よく、バックハンドが苦手な人が、バックハンドばかり練習している光景を見かけますが、まったく無意味だと私は思います。ま~無意味というのは言いすぎですが。。。ゴメンナサイ・・
わかりやすく言うと、例えば、バックハンドの練習をやることが無意味と言っているのではなく、バックに来る前提で練習していることに問題があります。
いろんなパターンの打ち方があり、その中で失敗したボールの練習をしたら良いと思います。
いろんなボールを混ぜながら、弱い箇所を練習ということです。
そういうと、フォームがバラバラになる、と言う指摘をする人がいますが、まったくナンセンス!
はっきり言い切ります!
良いフォームで打たせてくれるところは、テニススクールだけですよ!
他ではありえない!嫌なところに打ってくるのがテニスです!甘っちょろい考えを変えないと、絶対に上手くなれませんよ!
いろんなバリエーションのボールが打てるように練習しましょう!
失敗した時の練習ばかりしていても、また違うところで失敗しますよ!
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2007年05月27日
こっそり上手くなる、No4
こっそり塾です。 
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今回のテーマは、
3、相手がが自分よりうまく感じる事が多い。 です。
これは、テニスをやっていたら、誰でも思うことかもしれませんね。
メンタル的なことです。
しかし!
これがかなりの比重を占めていることに、まだ、気づいていない人が多い!
レベル差か歴然とついていれば別な場合もあるのですが、レベルが拮抗している場合には、メンタル合戦が功をそうする場合も少なくはありません。
対戦する前から、「相手が自分より上手く見える」ということは、やる前から、負けているということになります。
気負け!(気持ち負け)
でも、意外と、相手も同じ事を考えている場合も多いのです!
なめてかかるのも、よくないですが、はじめから、気持ち負けしているのは、もっとよくない!
どうすれば?
ゲームでは、その日の体調、気分他、その日によって、多少は左右しますが、その時の状況に応じて、自分のプレイができるようにすればいいのではないかと思います。
相手のレベルが上でも、ツキとかで勝てる場合もあるし、格下と思っている人から、まける場合もあるし・・・・
でも、格下、格下、と思っている人でも、いつの間にか、追い抜かれていることありますよ~
それに気づかないで、「今日は調子が悪い」といって、調子のせいにする人もいますが、まったくこっけいに見えます!
よく、相手が上手く見える、ということは、練習量が足りないからだ!とか言い訳をする人もいますが、私から言うと、「今、言ってもしょうがないじゃん!」と思いますよね~
結論は?
今、ゲームとか試合、やるのなら、今の実力が出しければいいのではないですか?
どうやっても実力以上のものは出ないのですから!
というより、実力すら出せないで終わることの方が多いのではないですか?
ま~自分の実力というのも、わかりつらいところでもあるのですが・・・・
まとめ
やる前から、気負けせずに、そんなこと考える暇があったら、自分のプレイに集中しましょう!
自分の実力を出し切った後に、運とかツキがやってくると私は思っています。
もちろん、運とかツキがきっかけになることも大いにありますが・・・・
↓ 面白かった!と思ったら、クリックしてみてください。
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今回のテーマは、
3、相手がが自分よりうまく感じる事が多い。 です。
これは、テニスをやっていたら、誰でも思うことかもしれませんね。
メンタル的なことです。
しかし!
これがかなりの比重を占めていることに、まだ、気づいていない人が多い!
レベル差か歴然とついていれば別な場合もあるのですが、レベルが拮抗している場合には、メンタル合戦が功をそうする場合も少なくはありません。
対戦する前から、「相手が自分より上手く見える」ということは、やる前から、負けているということになります。
気負け!(気持ち負け)
でも、意外と、相手も同じ事を考えている場合も多いのです!
なめてかかるのも、よくないですが、はじめから、気持ち負けしているのは、もっとよくない!
どうすれば?
ゲームでは、その日の体調、気分他、その日によって、多少は左右しますが、その時の状況に応じて、自分のプレイができるようにすればいいのではないかと思います。
相手のレベルが上でも、ツキとかで勝てる場合もあるし、格下と思っている人から、まける場合もあるし・・・・
でも、格下、格下、と思っている人でも、いつの間にか、追い抜かれていることありますよ~
それに気づかないで、「今日は調子が悪い」といって、調子のせいにする人もいますが、まったくこっけいに見えます!
よく、相手が上手く見える、ということは、練習量が足りないからだ!とか言い訳をする人もいますが、私から言うと、「今、言ってもしょうがないじゃん!」と思いますよね~
結論は?
今、ゲームとか試合、やるのなら、今の実力が出しければいいのではないですか?
どうやっても実力以上のものは出ないのですから!
というより、実力すら出せないで終わることの方が多いのではないですか?
ま~自分の実力というのも、わかりつらいところでもあるのですが・・・・
まとめ
やる前から、気負けせずに、そんなこと考える暇があったら、自分のプレイに集中しましょう!
自分の実力を出し切った後に、運とかツキがやってくると私は思っています。
もちろん、運とかツキがきっかけになることも大いにありますが・・・・
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2007年05月23日
こっそりうまくなるには?No3
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さて、次のテーマですが、
2、雨とか、事情によって練習できない時は、不安になる
確かに、雨とかで練習できないと不安になるのは、分かるのだけど・・・
前回の続きになるかもしれないけど、やはり、「練習しなきゃ、練習しなきゃ」、と思っていると、焦るばかり、いいことないよ!
出きるときに、しっかりやっておかないから、不安になるんだと思いますよ~
不安になってもしょうがないんじゃないの?
こういう人は、ミスしても引きずるタイプかな?
できないなら、できないで、気持ちを変えて、ぱ~っと、何か違うことでもして遊んでみたら~
気持ちの切り替えも大事だよ!
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2、雨とか、事情によって練習できない時は、不安になる
確かに、雨とかで練習できないと不安になるのは、分かるのだけど・・・
前回の続きになるかもしれないけど、やはり、「練習しなきゃ、練習しなきゃ」、と思っていると、焦るばかり、いいことないよ!
出きるときに、しっかりやっておかないから、不安になるんだと思いますよ~
不安になってもしょうがないんじゃないの?
こういう人は、ミスしても引きずるタイプかな?
できないなら、できないで、気持ちを変えて、ぱ~っと、何か違うことでもして遊んでみたら~
気持ちの切り替えも大事だよ!
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2007年05月22日
こっそりうまくなるには? 2
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前回の 皆さんの勘違いを検証してみましょう!
1、うまくなるには、人一倍練習する事だ!
私も覚えがあります。うまくなるには、人一倍練習することだ!と思っていましたが・・・
ホントに?
間違いではないのですが、この理論で言うと、人一倍練習すればうまくなる?
ホントですか?
あなた、上手くなりましたか?
これを読んでいる人は、まだ練習量が足りない!と思っているのではないでしょうか?
1日は24時間です、
何を今更?とお思いいでしょうが、ま~聞いてください。
ありえない話しですが、極論として聞いてください!
1日24時間あって、仮に、24時間練習したとします。
みんなが、24時間練習します。
この場合、人より多くは練習できないのです、同じ練習量になるはずです。
それで、みんな同じレベルになるでしょうか?
やはりレベル差は出てくるはずです。
練習方法に問題がある場合が多いのです。
あまり極論過ぎてわかりにくいかもしれないので、戻します。
例えば、ライバルのあの人が、2時間練習するなら、私は、3時間練習しよう!
あの人に追いつくには、あの人の倍練習が必要だ!と危機感にも似た、思いで練習している人を見かけますが、さほど、上手くはなっていませんでした。
何故?
確かに練習量も必要かもしれませんが、
練習内容、集中力、さらに言えば、練習の理解力がないまま練習をいくら続けてもあまり上達は望めないと私は思います。(社会人テニス愛好者を中心に考えて)
ここで、私の提案ですが、練習量には限りがあるということです、練習量だけではなく、決められた時間内で、どれだけ集中できるか?考え、理解しながら、練習することだと私は思います。
それなら、たった30分でも、1時間でも充実した練習はできるはずです。4時間だらだら練習するよりいいのではないかと思います。
ただ、コート数に応じて、人数が多い場合は、待ち時間などあり、難しい場合もあるかもしれませんが、コートに立つ時は、集中できるようにしておきたいものですね!
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前回の 皆さんの勘違いを検証してみましょう!
1、うまくなるには、人一倍練習する事だ!
私も覚えがあります。うまくなるには、人一倍練習することだ!と思っていましたが・・・
ホントに?
間違いではないのですが、この理論で言うと、人一倍練習すればうまくなる?
ホントですか?
あなた、上手くなりましたか?
これを読んでいる人は、まだ練習量が足りない!と思っているのではないでしょうか?
1日は24時間です、
何を今更?とお思いいでしょうが、ま~聞いてください。
ありえない話しですが、極論として聞いてください!
1日24時間あって、仮に、24時間練習したとします。
みんなが、24時間練習します。
この場合、人より多くは練習できないのです、同じ練習量になるはずです。
それで、みんな同じレベルになるでしょうか?
やはりレベル差は出てくるはずです。
練習方法に問題がある場合が多いのです。
あまり極論過ぎてわかりにくいかもしれないので、戻します。
例えば、ライバルのあの人が、2時間練習するなら、私は、3時間練習しよう!
あの人に追いつくには、あの人の倍練習が必要だ!と危機感にも似た、思いで練習している人を見かけますが、さほど、上手くはなっていませんでした。
何故?
確かに練習量も必要かもしれませんが、
練習内容、集中力、さらに言えば、練習の理解力がないまま練習をいくら続けてもあまり上達は望めないと私は思います。(社会人テニス愛好者を中心に考えて)
ここで、私の提案ですが、練習量には限りがあるということです、練習量だけではなく、決められた時間内で、どれだけ集中できるか?考え、理解しながら、練習することだと私は思います。
それなら、たった30分でも、1時間でも充実した練習はできるはずです。4時間だらだら練習するよりいいのではないかと思います。
ただ、コート数に応じて、人数が多い場合は、待ち時間などあり、難しい場合もあるかもしれませんが、コートに立つ時は、集中できるようにしておきたいものですね!
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